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- 曖昧な嘘と掌の温度
― 指が綺麗な阿近さん。
- 実力主義
― 第三席の実力。
- 橙色の残骸
― 遊子に忙しいと言われました。
- 覆い隠して、この理不尽な世界から
― シェルター。
- 溶ける、季節風
― お花見。
- 忘るに処すには惜しく、捉え続けるには余りある
― 些細な物も想いの欠片。
- 漆黒ひらり
― 髪が伸びました。
- 思惑無き薄刃
― 惚気てるつもりなんてないんだけどなあ。
- くれない奔るそらいろ
― 鬼道の練習をしましょう。
- 定時退局の代償
― 居酒屋へ引きずって行かれました。
- 夢現の返礼
― 居酒屋続き。R15
- 衒いなく一刺し
― 黒崎さんの何処が好きですか。
- 一輪の花を貴方に
― 浦原さんと阿近さん。
- おやすみなさい、良い夢を
― 少し熱があるようです。
- 甘過ぎる君へ
― バレンタインデーのお話。
- さようならは言わない、
― ひとたびのお別れを。
- 都忘れの囁き
― 黄昏の橙と都忘れの紫。
- 幕開けは唐突に
― 猫になった日。
- 幕引きは穏やかに
― 猫になった日。その後。
- 休日返上、毒に中する
― 愛妻弁当ならぬ。
- 今一度、相見えんとす
― ルキア視点で、哀切。
- 渇き眼に濡れた紅
― 雨の日。
- 雪洞をほどいて
― 桃の節句を祝う。
- 確かな絆などなくても、
― 片想い。
- 君に捧ぐ戯曲
― 他愛のない、只のゲーム。(だったはずが)
- 裏表、対偶
― わたぬきの日。
- 空を泳ぐ魚
― 良く晴れた、春の日。
- 愛について。
― 少し、重い。けれどその重みさえも。
- 号泣する準備は出来ていた。
― 夢の中で。
- 抜けるほどに蒼く、碧く
― 端午の節句と柏餅。
- 移り行く世界の片隅で
― 空に架かる橋。
- 君は今、
― 街中での、ひょんな再会。
- 星屑の詩
― なながつなのか。
- 彼方人へ願うこと。
― 君の生まれた日に、有難う。
ヴェニットの丘 ― 拍手御礼へ収納中。
- 何処までも深く、水溜り。 ― 海へ行こう。
- 紅瑠璃に光る、 ― happy halloween?
- 蝶 ― 薄暗い、感情。
- 最高気温二十二度 ― 貴方のことが好きです。
- 銀鎖に繋ぐ熱 ― Happy birthday Ichigo 2012.
- 内に招くは暮れの色 ― 節分にありがちな光景。
- 君のことが好きだから! ― Thanks 10000 hit!
- 暑中、涼を鎖して。 ― Happy birthday Ichigo 2013. 07/15 UP
阿近×一護 ― 現代
- 高校編
- Please Call Me ― 苦手教科は化学です。
- Firstest/Fastest ― お祝い。
- a sweet pain ― ささやかな嫉妬。
- twinkle, twinkle ― 星空を見上げて。
- Let's Play Music ! ― 軽音楽部に勧誘されています。
- Good-Morning, My Honey ? ― 想いがつながる少し前。
- white box, bright shocks ― 少し体調が悪くて。
- taste the BLACKNESS ― いっそ忘れてしまえたら。
- Around xxxty ― 先生、質問があります。
early summerly memories ― 拍手御礼へ収納中。
- something so cool ― 今日から夏休み。
- KISS ME ANGEL ! ― My Honey、続き。過干渉。
- give me a sweets ! ― クリスマスのご予定は。
- Sadistic distance ― 見ているこっちの心が痛い。
- 大学編
- Enchante! ― 引っ越し作業、完了。
- C'est incroyable! ― 傍若無人に乾杯。
- Oui, avec plaisr. ― 宜しくお願いします。
- Aigre-doux ― ある朝のお話。
- Nuit, Avancant ― 朝のお話、続き。R15
- Cigarette [Dependance] ― 禁煙。
- L'autre cote du ciel noir ― 仲直り、しよう。
Tournesol - couleur du coucher de soleil ― 拍手御礼へ収納中。
- 何処までも深く、水溜り。 ― 海へ行こう。